どきどき北海道 2002  その2

8/16の朝に単独で札幌経由で横浜に帰ってきた私とは別に、残った石田会長・ミヤジマ氏・長南氏は稚内へ向けて出発した。
そこからの写真集である。

8/16 6:09
朝のサロマ湖畔のキムネアップキャンプ場で、早朝からしゃべり捲くる宮島氏
湧別の道の駅

綺麗に磨かれたFXDXとは対照的な石田氏のスポスタ。
旅の汚れは帰ってからじっくりと洗い落とすという信念である。

10:46 最北端到着

宮島&長南両氏にとっては初体験である。
天気が良くてうらやましい。

さすがは経験者!

この場所が本当の最北端なのである。

最北端で吠える宮島隊員。

※クリック

   
15:03
羽幌町の「道の駅はぼろ」のバラ園。
18:34

比布のキャンプ場

昨年同様にブヨが多く来年は避けたい場所だ!

   
8/17 

6:24 

足寄のひまわり畑

9:02
15:15

日本最北東端で食べるトド肉。

   
8/18 5:54

摩周湖付近の本当はキャンプしては駄目な場所で向かえる朝

7:02

阿寒湖

   
10:20

背伸びする長南君。

なんだ、後ろの熊の真似か。

 

どこのラーメンだろう?

見た目はあまりおいしそうでない。

14:20

この頃怪我から復活した、かおりちゃんと合流した。
昨年も、根室で会った時も、雨だった。

彼女は強烈な雨女なのかも知れない。
はじめて出合ったヘリテイジスプリンガー。
宮島氏は泣いて喜んだ。
   
   
   
   
   
8/19 4:21

石田氏と別れて、宮島氏と長南君は二人で横浜を目指した。函館からフェリーで青森に着く。

出発時に青森のこの看板のところに、飲みかけのペットバトルをおいておいたのを、帰りに見つける宮島氏
   
14:28

青森から約10時間後、蓮田SAへ到着し、旅の終わりを告げた。

四人で出発したのに、蓮田に到着したときには二人だけだった。

何と、いい加減なツーリングなのだろう。