金精峠アドバイス

初めて金精峠を入るライダーへの6か条 

1.      車はバシバシ追い抜くべし。

・沼田から金精峠に向かう国道120号線では、観光バスが多いため、バスが自然渋滞の原因になっていることが多い。したがって、そうすると、空いたワインディングを満喫できる。

2.      半そでなどはご法度。

・金精峠では標高が1800mを越えるため、かなり気温は下がる。

3.      雨具は携帯すべし。

・日光は天気が変わりやすい。

4.      タマル氏は追うべからず。

・路面が所々濡れていたり、割れていたりして綺麗な舗装路ではない。タマル氏を深追いすると思わぬトラブルに見舞われる可能性がある。

5.      短パンを携帯すべし。

・温泉に入った場合、風呂上りには短パンに勝る者無し。

6.      昼飯はソバを食うべし

    日光には何もおいしいものは無い。無難なのはソバである。