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2001/5/13 富士山アタック(リベンジ編)

 

いつものセブンイレブン

マッツーは運動をしているが、効果は無かったようだ。

林道入り口の峠の茶屋
最初の林道

木漏れ日がたまらなく良い!

最初の関門(ゲートすり抜け)

マッツーはここで最初にこけた!

最初の関門を突破できないマッツーと助けるタマル氏。
アオヤマ氏の気まぐれで選んだ獣道

この先で行き止りだった。

最初にこけた時に戻らなくなったミラーをなおしている。アオヤマ氏はスバルラインへの進入口を徒歩で偵察するために、林に消えていった。
向かって右は工事中のフラットダート。
左はガレ場コース。
協議の結果、無難なフラットダートを選んだ。
タマル氏の伝説の「横っ飛び」が終わった時の様子
アオヤマ氏はSherpaを余裕で操る。画面奥でタマル氏は曲がったハンドルを修復している。
マックは苦しい!
右足のニーグリップが甘いのが写真では判る。
難度B の「ドブ越え」駆け上がりは良いが、下りではドブが気になる。
マッツーがレバーを折ったのはこの場所
マッツーの丘

途中で立ち往生するマッツー

マッツーを助けてバイクを下ろす様子。しかし、マッツーが足を滑らせたため、全員でこける!
マッツーの二度目は大きく右に反れてストップ。

写真左手には崖がある。

上れないマッツーを見放して、悠々と上るDR250とタマル氏。画面奥ではマッツーがキックスターターで苦労している。
こちらも余裕のSherpaとアオヤマ氏。マッツーはまだキックしている。
2度目の失敗で、チャレンジを断念したマッツーに変わってCRM250に乗るアオヤマ氏。
この後ウィリーして切り株に突っ込みそうになる。
切り株突っ込み未遂に安堵するアオヤマ氏と悔しそうなマッツー
デジカメで初めて、セルフタイマーを使った。
よく見ると、いろんな機能があって便利だ。
太陽神アポロンの誕生の模様。
タマル氏の「えぐり傷」を消毒中。何でも持っているアオヤマ氏には感謝いたします。
 
レバーを折って、戻ってくるマッツー。 走りに元気が無くなっている。
こんな感じになったのを、、、。
こんな風に直した。
最後の獣道! この先で、こけてしまった。

余裕をぶっこいて、写真など撮ってる場合ではなかったようだ。